ギャラリー

 

2006年3月号

【現地レポート】マハタ人工種苗の安定供給を待望
〜“限定種苗”の共同管理で成魚養殖のノウハウ磨く〜
(三重県尾鷲市/尾鷲漁業協同組合 養殖組合)

■詳細はアクアネット当該号の本文をお読みください。

 

 

2005年11月1日に17cmサイズで導入されたマハタ。写真はその1週間後に撮影したもの。

 

 

04年導入魚への給餌の様子。マダイ用のドライペレットを週3回〜週2回、手撒きで与えている。

 

 

03年導入魚の摂餌の様子。網底付近から浮上してきて勢いよくペレットに食らいつくが、正味の摂食時間は案外短く、ひとしきり食べると速やかに深みに戻る。